• 業績

    ナビゲーション
    社会貢献活動公開講座出前講義招待講演(国内)シンポジウムセミナーワークショップ交流集会/新聞記事原著論文総説論文国際学会発表・招待講演(国外)/国内学会発表著書報告書受賞研究費

     

    【掲載業績は主に2013年以前の業績】

    社会貢献活動

    Social Contribution Activities (Japanese)

    23. 座長:只浦寛子,講師:隈本邦彦(江戸川大学コミュニケーション学部教授):ナースが学ぶ「患者の権利」,平成25年度 宮城県看護連盟会員研修,KKRホテル仙台,2013.12.07

     

    22. 実行委員:只浦寛子:日本看護教育学会 第23回学術集会 ,2013.08.07 ~ 2013.08.08

     

    21. 司会:只浦寛子,講師:高橋みや子(宮城大学看護学部教授):「糖尿病看護の歴史と教育」(特別講演Ⅰ),第9回宮城県糖尿病看護研究会 ,仙台市情報・産業プラザ(AER),2013.06.02

     

    20. 企画担当:只浦寛子:日本キネステティク研究会 第3回自主学習支援プログラム[関東地区],2013.02.23

     

    19. 企画・司会:只浦寛子,講師:モニカ・フェルドマン(ドイツ):ひとりひとりによってつくられる わたしたちの環境と未来-環境保護に大きな目覚めを持って生きること-,ケア・コンピタンス協会,宮城大学食産業学部,宮城大学地域連携センター,2012.11

     

    18. 企画・司会:只浦寛子, 講師:モニカ・フェルドマン(ドイツ):ひとりひとりによってつくられる わたしたちの環境と未来-環境保護に大きな目覚めを持って生きること-,ケア・コンピタンス協会,東北大学大学院医学系研究科 ,2012.11.12

     

    17. 企画・司会:只浦寛子, 講師:モニカ・フェルドマン(ドイツ):ひとりひとりによってつくられる わたしたちの環境の未来-環境保護に大きな目覚めを持って生きること- ,共催:ケア・コンピタンス協会,京都橘大学 ,2012.11.09

     

    16. 企画担当:只浦寛子:第1回自主学習支援プログラム[東北地区],日本キネステティク研究会 ,2012.08.04

     

    15. 司会:只浦寛子,講師:隈本邦彦(江戸川大学コミュニケーション学部教授):「患者の権利と看護職の役割」~インフォームド・コンセントのほんとうの意味は~(特別講演Ⅱ),第8回宮城県糖尿病看護研究会 ,仙台市情報・産業プラザ(AER),2012.06.03

     

    14. 運営委員:只浦寛子:第4回日本キネステティク研究会・震災復興チャリティ ,2011.12.17

     

    13. 看護運営委員:只浦寛子:みやぎ医療福祉情報ネットワーク協議会看護運営委員会 ,2011.12.01 ~ 2013.03

     

    12. 運営委員:只浦寛子:第8回日本循環器看護学会学術集会 ,2011.11.12 ~ 2011.11.13


    11.実行委員・司会:只浦寛子:オリエンテーション(一日目),平成23年 宮城県 糖尿病重症化予防(フットケア)研修会,社会法人 日本糖尿病協会,宮城大学大和キャンパス,2011.10.15~2011.10.16

     

    10. システム構築部会委員:只浦寛子:みやぎ医療福祉情報ネットワーク協議会システム構築部会 ,2011.10.01 ~ 2013.03

     

    9. 運営委員:只浦寛子:第1回宮城県重症化予防糖尿病フットケア研修会 ,2011.09.15 ~ 2011.09.16

     

    8. 座長:只浦寛子:クリニカルトーキング第三部,第7回宮城県糖尿病看護研究会 ,東北大学 医学系研究科東北大学艮陵会館,2011.06.05

     

    7. 代表世話人:只浦寛子、宮城県 糖尿病看護フットケア エキスパート養成講座主催看護師らとともに講師・演習やグループワーク補助 :只浦寛子:糖尿病療養指導と患者QOLの向上を考える会iの会 ,宮城県 糖尿病看護フットケア エキスパート養成講座第1回~第8回 ,日本糖尿病教育看護学会認定,日本糖尿病療養指導更新単位各回0.5単位認定の講座,2010.04.15 ~2011.01.13,宮城県内看護師,日本糖尿病療養指導士30名参加
    第1回2010.4.15(木) 19::00-21:00(講義・演習)
    第2回2010.5.20(木) 19::00-21:00(講義・演習)
    第3回2010.6.17(木) 19::00-21:00(講義・演習)
    第4回2010.7.15(木) 19::00-21:00(講義・演習)
    第5回2010.10.21(木)19::00-21:00(講義・演習)
    第6回2010.11.18(木)19::00-21:00(講義・演習)
    第7回2010.12.16(木)19::00-21:00(講義・演習)

    第8回2011.1.13(木) 19::00-21:00(講義・演習)

     

    6. 代表世話人:只浦寛子:糖Q会・iの会 ,宮城県のフットケア活動とその現状を認識,問題点を分析し,対策案を踏まえた教育計画を立案,同時に研究アプローチによる成果報告活動を推進し,学術の場で積極的に情報を発信する会 伊達な会の活動企画のメインブレインとなる会,2009.12.01 ~ 継続中

     

    5.事務局幹事長:只浦寛子:日本キネステティク研究会 ,2007.10.13 ~ 継続中


    4.座長:只浦寛子:クリニカルトーキング第二部,第3回宮城県糖尿病看護研究会 ,仙台市民会館,2007.07.07

     

    3. 世話人:只浦寛子:糖Q会・伊達な会 ,宮城県内のフットケアを考え実践する会,2005.04.01 ~ 継続中

     

    2. 世話人:只浦寛子:宮城県糖尿病看護研究会 ,2004.04.01 ~ 2015.3.31

     

    1. 世話人:只浦寛子:キネステティク概念および応用した看護援助に関する啓発活動,キネステティク研究会 ,活動期間:2003.04.01 ~ 2007.10.12

  • 公開講座

    Extension lectures

     

    12.講師:只浦寛子,ダニエル・プラシュル(オーストリア):世界最大級ヨーロッパ・キネステティク協会オーストリア・リンツ キネステティクトレーナーコースから学ぶ「オントゲネーシス特別ゼミ」,国際医療福祉大学東京赤坂キャンパス,東京,2018.8.18

     

    11.講師:只浦寛子:第二回「床ずれ」セミナー:キネステティク概論,名古屋,八神製作所サマニアンホール,2017.10.1.

     

    10. 講師:只浦寛子, キネステティク小講座「サイバネティクス,効果,エビデンス」:国際キネステティク研究教育推進本部,2014.03

     

    9. 講師:只浦寛子, 抄録の書き方を学ぼう:宮城県糖尿病看護研究会, 2014.01

     

    8. 講師:只浦寛子, キネステティク小講座「マスとつなぎと拘縮」:国際キネステティク研究教育推進本部,2014.01

     

    7. 講師:只浦寛子, キネステティク小講座「基礎知識」:国際キネステティク研究教育推進本部,2013.12

     

    6. 講師:只浦寛子, からだの不思議 ~自分を知ることは相手を理解すること~:宮城大学移動開放講座, 宮城県大崎市,2013.11

     

    5. 講師:只浦寛子, キネステティックによる動きと感覚のコミュニケーション~体験して学ぼう!赤ちゃんや高齢者とのコミュニケーション,ケアの知恵~:宮城大学移動開放講座(宮城県大崎市), 2012.07

     

    4. 講師:只浦寛子, 高齢者の生命を輝かせるキネステティク看護・介護 (招待講演):宮城県介護研修センター(宮城県) 2010.07

     

    3. 講師:只浦寛子, 重力磁場・地球で100年健康に生きるには―キネステティクから学ぶ―(招待講演):宮城大学移動開放講座(宮城県大崎市), 2009.07

     

    2. 講師:只浦寛子, 生命を輝かせるキネステティク看護・介護(招待講演) :宮城県介護研修センター(宮城県) 2008.07

     

    1. 講師:只浦寛子, 糖尿病とともに健康に生きるには:宮城大学大和キャンパス,2007.08

     

  • 外部講義

    Visiting Lectures

    講師:只浦寛子:慢性看護学特論Ⅱ(2コマ)、慢性看護学特論Ⅲ(2コマ)

    【授業日時】7月 24日(火)10:30~17:50(90分×4コマ)

    【 教 室 】 新棟2階 群馬大学大学院講義室

    群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻看護学領域,群馬,2018.7.24

     

    講師:只浦寛子:相対性看護Nursing Relativityー患者の動静に関わる医療者の役割・ルール・義務と相互構造に焦点をあててー,看護学特別セミナー第1回第2回,群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻看護学領域,2017.5.27

    Hiroko Tadaura:Nursing relativity ~Put a focus on roles, rules,obligations and structure of mutual actions by medical staffs involved in patients' movement~,Gunma University,Faculty of Medicine School of Health Sciences,27 May,2017.

     

    講師:只浦寛子:感覚運動看護学ープロセスの時代:可能性、創造性、調和と統合ー,看護学特別セミナー第1回第2回群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻看護学領域,2016.5.21

     

    講師:只浦寛子: 看護がひらく未来の可能性と自分の素質の見つけ方~職業を選択することは,ともに生きる人そして誰のために生きるかを決めること~:石巻西高等学校,2014.03

     

    講師:只浦寛子: What I wish I knew when I was a high school student. 高校生の時知っておきたかったこと~看護大学の選択,看護学で何を学ぶか,看護の可能性,自身の道の開き方~:多賀城高等学校,2013.11

     

    講師:只浦寛子:動きと感覚とコミュニケーションの不思議:宮城県石巻高等学校,2012.10

     

    講師:只浦寛子: What I wish I knew when I was a high school student:宮城県白百合学園高等学校,2011.11

     

    講師:只浦寛子: What I wish I knew when I was a high school student : 宮城県塩釜高等学校, 2011.09

     

    講師:只浦寛子: what I wish I knew when I was a Nijyokousei : 宮城県仙台二華高等学校 , 2010.10

     

    講師:只浦寛子: What I wish I knew when I was a High School Student:宮城県仙台南高等学校,2010.07

     

    講師:只浦寛子: NURSE SAVE LIVES:宮城野高校土曜講座, 宮城県宮城野高校 , 2010.02

     

    講師:只浦寛子: いのちを輝かせる看護―身体感覚を開きコンピタンスを育もう―:仙台白百合学園土曜講座,仙台白百合学園高校,2009.10

     

    講師:只浦寛子: いのちを輝かせるキネステティク看護 :宮城大学看護学部広報委員会 ,仙台市立仙台高校,2008.04

  • 招待講演(国内)

    Invited Speech(Japanese)

     

     

    11.只浦寛子:いのちに触れるケアに存在するもの~可能性、創造性、調和と統合~,第8回日本キネステティク研究会,(青山一丁目、東京),2014.11

     

    10. 只浦寛子:キネステティクと痛みの減少~痛みの減少をもたらすメカニズム~第5回日本キネステティク研究会 (エル・パーク仙台),2013.11

     

    9. 只浦寛子:キネステティクはなぜ介助する側,介助される側,双方に安楽なのか:第5回日本キネステティク研究会 (京都橘大学),2012.11

     

    8. 只浦寛子,徳永恵子:キネステティク実践講座 廃用症候群としての褥瘡ケアに生かすキネステティク:第14回日本褥瘡学会学術集会(パシフィコ横浜),2012.09

     

    7. 只浦寛子:キネステティク実践講座 褥瘡ケア・予防におけるキネステティク概念を応用したハンドリングと動きの支援―すべての人々に尊厳のある生を具現化する学習過程とその技術―:第13回日本褥瘡学会学術集会(福岡国際会議場), 2011.08

     

    6. 只浦寛子:キネステティク概念を応用した看護支援~いのちを輝かせる看護とその技術~:男鹿みなと市民病院(秋田),2011.02

     

    5. 只浦寛子:キネステティク概念の臨床応用とその効果:第3回日本キネステティク研究会(宮城大学大和キャンパス),2010.11

     

    4. 只浦寛子,徳永恵子:キネステティク実践講座 「キネステティク概念を応用した褥瘡予防へのチャレンジ―地球で生きるということ―」:第12回日本褥瘡学会学術集会(幕張メッセ), 2010.08

     

    3. 只浦寛子:キネステティク概念を応用したポジショニング- ポジショニングに生かす新しい考え方-:日本在宅褥創ケア推進協会(青森中央短期大学), 2010.07

     

    2. 只浦寛子:キネステティク 世界の流れ 最新情報:第2回日本キネステティク研究会 (宮城大学大和キャンパス), 2009.11

     

    1. 只浦寛子:キネステティク概念を応用した看護:社会保険WOCN看護研修センター, 2008.06

  • シンポジウム

    Symposium

    2. 只浦寛子:自立と共生・共存の未来に向けて~ドイツ留学から学んだこと :私が海外留学や海外研究で学んだこと-宮城大学教員からの高校生へのメッセージ-, 国際センターminiシンポジウム(宮城大学国際センター), 2010.10

     

    1. 只浦寛子:Kinaesthetics in Elderly Health Care Setting : The Joint Simposium of TAMK and Miyagi University (MYU), Finland, 2009.09

  • セミナーワークショップ交流集会

    Seminar,Workshop,Interchange meetings(English, Japanese)

    15.Hiroko Tadaura et al : What is mechanisms to feel own movement and autonomy using Kinaesthetics/Kinaesthetik concept?(English Session),第38回日本看護科学学会学術集会,ひめぎんホール,愛媛県松山市,2018.12.15-16.

     

    14.只浦寛子、門間陽樹ほか:看護教育の成果をどのように測定するか,第36回日本看護科学学会学術集会,交流集会,東京,2016.12.10

     

    13. 徳永惠子,只浦寛子:キネステティクの基礎理解(招待講演), 第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会,2012.05

     

    12. 只浦寛子,石田陽子,多田千和子,三浦奈都子:キネステティク概念と技術の基礎的理解―ドイツの看護教科書本から学ぶ―, 日本看護技術学会,第10回日本看護技術学会学術集会,交流セッション2011.10

     

    11. 只浦寛子:「地球上のすべてのものと共生・共存するために」(招待講演):平成22年度第6回食産業セミナー, 宮城大学食産業学部(宮城大学食産業学部多目的ホール ), 2010.12

     

    10. 只浦寛子,徳永惠子,石田陽子,小山奈都子,多田千和子:キネステティク概念を応用した看護支援の可能性―医療のパラダイムを変革させるキネステティクを科学する―, 日本看護技術学会,第8回日本看護技術学会・交流セッション,2009.09

     

    9. 只浦寛子:宇宙ワーキングワークショップ「キネステティク概念を応用した健康増進科学」, 東京大学,2008.01

     

    8. 吉田俊子,大須賀ゆか,只浦寛子ほか:健康生活計画セミナー(第1回~第3回運営協力), 総務省 健康福祉のための先進的エージェント・ネットワークに関する研究事業,2006.10

     

    7. 徳永惠子,吉田俊子,只浦寛子:みやぎ産学官研究発表セミナー(仙台)「廃用症候群を予防する治療環境整備―キネステティク概念を応用した活動性の支援―」, みやぎ産学官研究発表セミナー,2005.11

     

    6. 徳永惠子,只浦寛子:仙台地区創傷セミナー ゲスト講演「ドイツにおけるキネステティクの実際」, スミスアンドネフュー,2005.06

     

    5. 徳永惠子,只浦寛子:仙台創傷セミナー ゲスト講演「ドイツにおけるキネステティクの実際」, コンバテック,2005.04

     

    4. 吉田俊子,大須賀ゆか,只浦寛子ほか:健康生活計画セミナー(第1回~6回運営協力および患者教育2005.03終了), 総務省 健康福祉のための先進的エージェント・ネットワークに関する研究事業, 2004.10~2005.03

     

    3. 徳永惠子,塚田貴子,只浦寛子:宮城県看護協会主催キネステティク講習会演習補助, 宮城県看護協会, 2004.07,2004.08,2005.07

     

    2. 徳永惠子,塚田貴子,只浦寛子:社会保険病院主催キネステティクセミナー演習補助, 社会保険病院,2003.11

     

    1. 徳永惠子,塚田貴子,只浦寛子:横浜キネステティクセミナー, 八神製作所,2003.05,07

  • 新聞記事・メディア・Webニュース

    News,Media

    6. Hiroko Tadaura: Das Bild des Hasen im Käfig, Im Gespräch: Prof. Dr. Hiroko Tadaura und Stefan Knobel,34-38,LQ,March,2017(Swiss)

    https://pro-lq.de/artikel

     

    5. Prof. Hiroko Tadaura,Japanische Wissenschaftlerin besuchte Kinaesthetics-Kurs,Absberg, Rebens Wagner(Germany),2016

     

    4. Hiroko Tadaura, Oberschwaben Klinik gGmbH Krankenhaus St. Elisabeth Neues(Germany):2009.04

     

    3. 視点 医療のパラダイムを変革させるキネステティク:週間医学界新聞 , 2008.04

    http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02778_03

     

    2. 日本キネステティク研究会設立に関する記事:河北新報,看護・介護に「キネステティク」患者の自然な動き手助け-医療現場への普及目指す- ,2008.01

     

    1. キネステティク研究・啓発活動に関する取り組みについて:河北新報,研究ノート拝見 只浦寛子,2007.08

  • 研究論文査読有
    原著論文

    Original Articles(English,Japanese)

    22.須永恵梨子、只浦寛子​、ほか:喉 頭 摘 出 者 の QOL に 関 わ る 要 因​,​日本摂食嚥下リハビリテーション学会誌,第23巻3号,2019(in press)ESunaga,HTadaura,et l :Factors affecting the quality of life of laryngectomees, The Japanese Society of Dysphagia Rehabilitation, 23(3), 2019 (in press)

     

    21.手塚浩子、只浦寛子、ほか:10%ポビドンヨードによる接触皮膚炎発生に関連する患者側のリスクファクター,日本創傷オストミー失禁管理学会誌,2019(in press) HTezuka,HTadaura,et al :Patient risk ​factor to contact dermatitis development by 10% povidone-iodine, The Journal of Japanese Society of Wound, Ostomy, and Continence Management,2019 (in press).

     

    20.Momma H, Niu K, Kobayashi Y, Huang C, Otomo A, Chujo M, Tadaura H and Nagatomi R. 2014. Leg extension power is a pre-disaster modifiable risk factor for post-traumatic stress disorder among survivors of the Great East Japan Earthquake: a retrospective cohort study. PLoS One 9: e96131.2014

     

    19.Momma H, Niu K, Kobayashi Y, Huang C, Chujo M, Otomo A, Tadaura H, Miyata T and Nagatomi R. 2014. Higher serum soluble receptor for advanced glycation end product levels and lower prevalence of metabolic syndrome among Japanese adult men: a cross-sectional study. Diabetology & metabolic syndrome 6: 33-33.

     

    18.Momma H, Niu K, Kobayashi Y, Huang C, Chujo M, Otomo A, Tadaura H, Miyata T and Nagatomi R. 2014. Lower serum endogenous secretory receptor for advanced glycation end product level as a risk factor of metabolic syndrome among Japanese adult men: a 2-year longitudinal study. J Clin Endocrinol Metab 99: 587-593.

     

    17. ChujoM, Niu K, MommaH, Kobayashi Y, Guan L, Sato M, Guo H, Otomo A, Cui Y, Tadaura H,Saito T and Nagatomi R. 2014. Frequent coffee drinking is associated with
    higher leg extension power among adult men : a cross-sectional study. Japanese
    Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 63: 383-389.

     

    16. HuangC, Niu K, Kobayashi Y, Guan L, Momma H, Cui Y, Chujo M, Otomo A, Guo H, Tadaura H andNagatomiR. 2013. An inverted J-shaped association of serum uric acid withmuscle strength among Japanese adult men: a cross-sectional study. BMC
    musculoskeletal disorders 14: 258-258.(doi: 10.1186/1471-2474-14-258.)

     

    15. 三浦愛香,只浦寛子:キネステティク概念を応用した看護支援が高齢者の転倒要因の課題解決に寄与する可能性に関する一考察,日本キネステティク研究会誌,4(1),1-4,2012

     

    14. Momma H, Niu K, Kobayashi Y, Guan L,Sato M, Guo H, Chujo M, Otomo A, Yufei C, Tadaura H, Saito T, Mori T, Miyata Tand Nagatomi R. 2012. Skin advanced glycation end-product accumulation is negatively associated with calcaneal osteo-sono assessment index among non-diabetic adult Japanese men. Osteoporos Int 23: 1673-1681.

     

    13. Momma H, Niu K, Kobayashi Y, Guan L,Sato M, Guo H, Chujo M, Otomo A, Yufei C, Tadaura H, Saito T, Mori T, Miyata T and Nagatomi R. 2011. Skin advanced glycation end product accumulation and muscle strength among adult men. Eur J Appl Physiol 111: 1545-1552.

     

    12. 目黒奈津子,只浦寛子:キネステティクを臨床導入した施設における看護師の時間感覚と接触感覚, 日本キネステティク研究,2(1), 17 -23,2010

     

    11. 目黒奈津子,只浦寛子,徳永恵子:キネステティクの臨床導入方法について―キネステティクを導入した施設における実態調査から―,日本キネステティク研究会,2(1), 10-16,2010

     

    10. 佐久間英行,徳永恵子,只浦寛子:キネステティク概念を応用した体位変換方法の臨床導入における課題, 日本キネステティク研究会誌,1(1), 12-17,2008

     

    9. 吉田俊子,只浦寛子,大須賀ゆか,佐藤憲子,瀬戸初江:回復期,維持期へのケア継続にむけた循環器看護師の役割と課題, 日本循環器看護学会誌, 3(1)28-30,2007

     

    8. 青木詩恵,貝谷敏子,只浦寛子:マットレスの違いによる体圧分散効果と寝心地宮城大学看護学部紀要,10(1)63-71,2007

     

    7. 吉田俊子,池亀俊美,畦地萌,小西治美,角口亜希子,只浦寛子,山口悦子:循環器専門領域における看護専門職制度についての調査, 心臓リハビリテーション学会誌, 12(1),77-80,2007

     

    6. 只浦寛子,遠藤幸子,橋本杏子,三原利江子,鴨田玲子,石垣ひで,上田笑子:退院阻害要因間の関係と在院日数を規定する因子, 宮城大学看護学部紀要,9(1),67-74,2006

     

    5. 吉田俊子,金澤雅之,森信芳,南尚義,長坂誠,吉田一徳,河村孝義,只浦寛子,上月正博:2週間入院型回復期リハビリテーション後の運動耐容能改善への影響因子の検討,心臓リハビリテーション学会誌,10(2),229-232,2005

     

    4. 只浦寛子,遠藤幸子,萩原久美子:退院がスムーズにいかず長期入院となる患者・家族ときキーパーソンの傾向と背景および退院阻害要因について, 宮城大学看護学部紀要,8(1), 59-68,2005

     

    3. Yoshida T, Yoshida K, Yamamoto C, Nagasaka M, Tadaura H, Meguro T,Sato T, Kohzuki MM:Effects of a two-week, hospitalized phase II cardiac rehabilitation program on physical capacity, lipid profiles and psychological variables in patients with acute myocardial infarction., Japanese Circulation Journal,65(2), 87-93,2001

     

    2. 片野由美,木皿未来,只浦寛子,菅原亜津子,石幡明:アンジオテンシン II が惹起する冠血管収縮作用に対する内因性プロスタサイクリンと NO の役割-老化モデル動物における検討,心筋の構造と代謝(心筋代謝研究会),22,189-195,2000

     

    1. 片野由美,石幡明,土居勝彦,只浦寛子,菅原亜津子:アドレノメデュリンの冠血管拡張作用と老化による減弱作用の機序の検討,心筋の構造と代謝(心筋代謝研究会),21,195-201,1999

  • 総説論文

    Review articles/Brief Reports(Japanese)

    18. 只浦寛子:キネステティク(Kinaesthetik/Kinaesthetics)看護学 Yesterday, Today, and Tomorrow, 日本キネステティク研究会誌 , 4(1),15-21,2013

     

    17. 蛇石由衣,只浦寛子:体位と覚醒に関する一考察,日本キネステティク研究会誌,3(1),1-7,2012

     

    16. 只浦寛子:第4章 各論:がん患者へのケアとエビデンス2.患者の安楽の追究とエビデンス ポジショニング, 「がん看護」増刊号 南江堂, 17(2), 281-284.2012

     

    15. 吉田俊子,長澤治夫,瀬戸好子,只浦寛子,北岡晃子,馬渡尚憲:タンペレ応用科学大学との交流報告, 宮城大学看護学部紀要, 14(1),119-130, 2011

     

    14. 只浦寛子,菅原よしえ,小野幸子:本学における実習指導教員研修会の実績と今後の在り方,宮城大学紀要,14(1),103-118, 2011

     

    13. 只浦寛子,徳永恵子,石田陽子,小山奈都子,多田千和子:キネステティク概念を応用した看護支援の可能性-医療のパラダイムを変革するキネステティクを科学する-, 日本看護技術学会誌, 9(1),21-23,2010

     

    12. 跡見順子,藤田恵理,大澤具洋,桜井隆史,小黒麻美,高沖宗夫,山下雅道,跡見友章,山口耕平,只浦寛子,徳永惠子,富田-横谷香織,片山直美,吉川研一,原田崇広,清水強:統合・代替医科学的問題と重力健康科学の展望:宇宙実験から地球生物・人間を考える, ISAS/JAXA Space Utiliz Res,24,298-301,2008

     

    11. 只浦寛子,上田由美子,吉田俊子:特集QOLの視点 高脂血症とQOL, 臨床看護 10月臨時増刊号 へるす出版, 33(12),1781-1788,2007

     

    10. 只浦寛子,徳永恵子:Ⅰ章 褥瘡予防のベストプラクティス TOPIC 01キネステティク, Nursing Today5月臨時増刊号日本看護協会出版会, 22(6),38-47,2007

     

    9. 只浦寛子:キネステティク 人の“自然な動作”を応用する“動きの支援”part3ケアの新しい流れ, ナース専科, 26(12),56-59,2006

     

    8. 只浦寛子,徳永恵子:ボディメカニクスからキネステティクへ, 看護実践の科学, 31(10),49-53, 2006

     

    7. 只浦寛子:第2特集 ”新しい動きのケア”入門 ボディメカニクスからキネステティクへ, VIVO,徳州会,8,30-34,2006

     

    6. 只浦寛子: 特集 褥創をつくらないための動作介助-キネステティクの活用 褥創をつくらないための動作介助-キネステティクの実際, 看護実践の科学 看護の科学社,31(3),15-39,2006

     

    5. 只浦寛子,徳永恵子:看護におけるキネステティク概念の応用 キネステティクの有用性とエビデンス, EBNursing 中山書店, 5(4), 534-539, 2005

     

    4. 只浦寛子,徳永恵子:看護におけるキネステティク概念の応用(その1) ドイツでのキネステティク研修体験を中心に, EBNursing 中山書店, 5(3), 378-382,2005

     

    3. 只浦寛子,徳永恵子:消化器外科ナーシング2004秋季増刊「そのまま使えるストーマ・セルフケア実践指導マニュアル」, メディカ出版,13-20,2004

     

    2. 徳永恵子,塚田貴子,只浦寛子: 新しい褥創予防と治療・ケアの実際「7.看護・介護の技術 2)キネステティク概念を応用した体位変換技術, ライフ・サイエンス,Progress In Medicine, 23(10), 2527-2532,2003

     

    1. 樋渡正夫,吉田俊子,山本千登勢,只浦寛子,萩原邦恵,神本昌宗,佐藤徳太郎:外来診察室 回復期(Phase Ⅱ)心筋梗塞患者の運動プログラム, Journal of Clinical Rehabilitation, 9(2),162-166,2000

  • 国際学会発表・海外招待講演

    Oversea Presentation, Invited Speech at International Conferences(English)

    30.Hiroko Tadaura : Nursing Relativity and Carpe diem to support Autonomy and Soul needs, Healthcare and Health Management & Cardiology and cardiac Surgery, London, UK, August 27-28, 2018.( Keynote Speaker invited )

     

    29.Marie Saito,Hiroko Tadaura,Teruyuki nakayama, Yumi Kaneko,Nozomi Yamazaki : Association among COPD assessment test, Protein intake, and Subjective Diet-related quality of life scale scores in Patients with stable Chronic respiratory disease, Healthcare and Health Management & Cardiology and cardiac Surgery, London, UK, August 27-28, 2018.

     

    28.Eriko Sunaga, Hiroko Tadaura, Nana Kurakata, Koki Miura, Yuichiro Tada, Tatsuo Masubuchi, Chihiro Fushimi,Kumiko Yasuoka,Tomoko Komatsuzaki,Yukiko Kanno: Similarities and differences in QOL before and after the 3-year laryngectomized patients, Healthcare and Health Management & Cardiology and cardiac Surgery, London, UK, August 27-28, 2018.

     

    27.Hiroko Tadaura : Nursing relativity -Prevention and Management of Pressure Ulcers-,International Conference on Wound Care, Tissue Repair and Regenerative Medicine, London, UK, June 14-15, 2018. ( Keynote Speaker Invited )

     

    26. Eriko Ssunaga, Hiroko Tadaura, Nana Kurakata, Koki Miura, Yuichiro Tada, Tatsuo Masubuchi, Chihiro Fushimi : Survey on Infection and Quality of Life Related to Body Image in Patients with Permanent Tracheostomy, International Conference on Wound Care, Tissue Repair and Regenerative Medicine, London, UK, June 14-15, 2018.

     

    25.Hiroko Tadaura et al : Nursing relativity put a focus on education, roles, rules, obligations and structure of mutual actions by nurses involved in patients' movement, 32nd Euro Nursing and Medicare Summit 2017, Paris, France,October 26-28, 2017.(Invited)

     

    24.Hiroko Tadaura: Investment time for development of patients independence- Focus on nursing care process in kinaesthetics,2nd Nursing World Conference 2017 ( Las Vagas ), 2017.11.16-18. ( Invited )

     

    23.Hiroko Tadaura : New innovation of Nursing movement care,Nursing World Conference 2016(Dubai),10.27-29. ( Invited )

     

    22.Hiroko Tadaura,Kumiko Sakaki,Haruki Monma,Norbert Feldmann,Stefan Knobel, Sabine Barthlomeyczik,Ryoichi Nagatomi : Nursing outcomes of Kinaetshetik / Kinaesthetics, Nursing World Conference 2016(Dubai),2016.10.27-29 (Invited)

     

    21.Hiroko Tadaura,Kumiko Sakaki,Hatsumi Suzuki, Haruki Monma, Ryoichi Nagatomi: Kinaesthetics outcomes for the elderly in Acute hospital,15th Euro Nursing &Medicare Summit 2016,Roma,Italy,2016.10.17-19(Invited) 

     

    20.Hiroko Tadaura,Kumiko Sakaki,Hatsumi Suzuki, Haruki Monma, Ryoichi Nagatomi : Long term rehabilitation for the elderly using Kinaesthetics,15th Euro Nursing &Medicare Summit 2016,Roma,Italy,2016.10.17-19(Invited)

     

    19.Hiroko Tadaura, Norbert Feldmann,Sabine Bartholomeyczik, Niu Kaijun, Virpi Hantikainen,Ryoichi Nagatomi, Leena Tamminen-Peter:Clinical Investigation of the Relationship between Kinesthesia and Nursing Practice based on KINAESTHETICS for both the elderly and Nurses in elderly care settings in Germany and Austria,18th International Conference on Cancer Nursing (ICCN),Panama City,Panama,2014.9.7-11.

     

    18. Htadaura,KTokunaga :Why subconscious awareness of nurses is importaqnt in care setting?,1st Asian Oncology Nurse Conference, 2013.11

     

    17. HTadaura,NFeldmann,SBathoromeyzcik et al :A CLINICAL INVESTIGATION OF EFFECTIVENESS FOR PAIN DECREASE IN NURSING PRACTICE BASED ON “KINAESTHETICS”,17th international conference on cancer nursing(Prague), 2012.09

     

    16. Htadaura :EFFECTIVENESS FOR EDEMA USING NURSING CARE BASED ON KINAESTHETICS CONCEPT,he 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies(Yokohama,Japan), 2012.09

     

    15. HTadaura, KTokunaga :NEW INNOVATIVE CARE: KINAESTHETICS AND ITS OUTCOMES,The 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies(Yokohama,Japan), 2012.09

     

    14. HTadaura, ASato, EUeda,TSaita, TKikuchi :Connecting nursing theory with practice through education based on Self-Care Deficit Nursing Theory and utilization of nursing record,12th IOS World Congress (Luxembourg), 2012.05

     

    13. HTadaura,NFeldmann,SBathoromeyczik, et al:Better QOL for the elderly by Kinaesthetics employed in nursing practice,12th IOS World Congress (Luxembourg), 2012.05

     

    12. TadauraH, TokunagaK Medical staffs’ subconscious awareness of positioning change for patients in a terminal stage,16th International Conference on Cancer Nursing(Atlanta,USA), 2010.03

     

    11. TadauraH, TokunagaK :Natural and spiral Mobilization for older adults lying on bed using “Kinaesthetics”,7th World Congress on Aging and Physical Activity(Tsukuba,Japan), 2008.07

     

    10. TadauraH, TokunagaK, YoshidaT:What is new mobilization care based on “Kinaesthetics” concept?,8th International Regulation Conference(Yokohama,JAPAN), 2007.05

     

    9. TadauraH, TokunagaK, YoshidaT :Decrease in mental stress using new mobilization care : Kinaesthetik,Second International

    Conference,Japanese Society of Cancer Nursing(Tokyo,Japan), 2007.02

     

    8. Toshiko Yoshida, Atsushi Togashi, Yuka Ohsuka, Hiroko Tadaura, Noriko Sato :A new health educational Program for preventing a lifestyle-related disease in Japan, 13th Annual Conference of theInternational Society for Quality of life Research(Risbon), 2006.10

     

    7. Hiroko Tadaura, Emiko Ueda, Hide Ishigaki, Mika Kimura, Tsuneko Kumagai, Tokiko Kikuchi, Toshiko Yoshida, Keiko Tokunaga :Nursing education system by Orem’s nursing theory for 15 years in Tohoku Kosai Hospital in JAPAN,9th World Congress on Self-Care Deficit Nursing Theory,Johannesburg, (South Africa), 2006.07

     

    6. Hiroko Tadaura, Keiko Tokunaga, Toshiko,Yoshida, Takeshi Takano: New mobilization care of Kinaesthetik as holistic nursing for patients to promote self care agency in Japan,9th World Congress on Self-Care Deficit Nursing Theory,Johannesburg, (South Africa), 2006.07

     

    5. Tadaura H, Yoshida T :Nursing support for activity disorders during the grief process in terminal ・cancer patients ,3thICN Internation-al Nurse Practitioner/Advanced Practice Nursing Network Conference,(Groningen, the Netherlands), 2004.06

     

    4. Yoshida T, Kanazawa M, Minami N,Nagasaka M, Kawamura T, Tadaura H, Kohzuki M :Effects of phase II cardiac rehabilitation on insulin resistance in elderly patients with acute myocardial infarction,8th World Congress of Cardiac Rehabilitat-ion&Seconda-ry Prevention(Dublin,Ireland), 2004.05

     

    3. Yoshida T, Kanazawa M, Minami N, Mori N, Nagasaka M, Kawamura T, Tadaura H, Kohzuki M:Chronic effects of cardiac rehabiritation on insulin resistance and myocardial remodeling in patients with acute myocardial infarction,AACVPR,18th Annual Meeting(Kansas,USA), 2003.10

     

    2.Yoshida T,Yoshida K,Yamamoto C,Tadaura H,Meguro T,Kohzuki M:Change in quality of life and psychological states after two-week hospitalized phase II cardiac rehabilitation in patients with acute myocardial infarction, The Internatioanl Society for QOL Research Conference, 1st Pacific Conference(Tokyo,Japan), 2001.04

     

    1. Ishihata A, Katano Y, Tadaura H, Doi K, Kisara M : Influence of aging on the prostacyclin synthesis in the rat heart,JPN Pharmacology,85 (Suppl 1),142,2001.02

  • 国内学会等発表

    Oral/Poster Presentations at domestic conferences (Japanese)

    111.郷原志保,只浦寛子,中山晃志,滝沢隆:特別養護老人ホーム入所者に対する介助者の動作介助技術レベルの規定因子について,第39回日本看護科学学会学術集会,石川,石川県立音楽堂,11.30-12.1,2019(示説)(in press)

     

    110.斎藤真梨恵,只浦寛子,中山晃志,金子由美,山崎望 : 安定期慢性閉塞性肺疾患患者においてCOPDアセスメントテスト(CAT)と食に関する主観的QOL(SDQOL)は関連する(第38回日本看護科学学会学術集会の演題・再発表),第15回慈恵看護研究会(慈恵学内発表), 2019年3月17日(示説)

     

    109.岡田美紀,只浦寛子, 老年内科における認知症患者と誤嚥性肺炎再燃の関連,第38回日本看護科学学会学術集会,ひめぎんホール,愛媛県松山市,2018.12.15-16.(口演)

     

    108.平野道枝,只浦寛子,中山晃志,岡田浩子 : 保存期慢性腎臓病患者における栄養状態とQOLの関連,第38回日本看護科学学会学術集会,ひめぎんホール,愛媛県松山市,2018.12.15-16.(口演)

     

    107.斎藤真梨恵,只浦寛子,中山晃志,金子由美,山崎望 : 安定期慢性閉塞性肺疾患患者においてCOPDアセスメントテスト(CAT)と食に関する主観的QOL(SDQOL)は関連する,第38回日本看護科学学会学術集会,ひめぎんホール,愛媛県松山市,2018.12.15-16.(口演)

     

    106. 須永恵梨子,只浦寛子: 喉頭摘出者のQOLに関わる要因,第38回日本看護科学学会学術集会,ひめぎんホール,愛媛県松山市,2018.12.15-16.(口演)

     

    105.金子真弓,只浦寛子 : 両足を前後にずらした立位での足向角と姿勢安定度との関連,第6回看護理工学学会学術集会,お茶の水女子大学,東京,2018.10.13-14.(示説)

     

    104.岡田美紀,只浦寛子:摂食・嚥下障害看護認定看護師のケア計画立案は誤嚥性肺炎の再燃を予防する,第37回日本看護科学学会学術集会,宮城県仙台市,2017.12.16-17.(示説)

     

    103.平野道枝,只浦寛子:保存期高齢慢性腎臓病患者の栄養状態の低い症例におけるQOLの検討,第37回日本看護科学学会学術集会,宮城県仙台市,2017.12.16-17.(示説)

     

    102.平野道枝,只浦寛子:保存期慢性腎臓病(CKD)患者の栄養状態とQOLに関する文献の検討,第20回日本腎不全看護学会学術集会,岩手県盛岡市,2017.10.21-22.(口演)

     

    101.岡田美紀,只浦寛子,門間陽樹,井上善行:老年内科患者における誤嚥性肺炎再燃予防に対する摂食・嚥下障害看護認定看護師の有効性の検証,第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術集会,千葉県幕張市,2017.9.15-16.(示説)

     

    100.齊藤真梨恵,只浦寛子:安定期慢性閉塞性肺疾患(COPD)高齢者の食習慣とQOLに関する文献検討,日本老年看護学会第22回学術集会,名古屋国際会議場,2017.6.14-16(示説)

     

    99.岡田美紀,只浦寛子:摂食嚥下障害看護認定看護師の病棟看護師への教育効果に関する研究報告からみる現状と今後の課題,第36回日本看護科学学会学術集会,東京,2016.12(示説)

     

    98.只浦寛子:ドイツのキネステティクトレーナーの体位変換動作解析,第18回日本褥瘡学会学術集会,横浜,2016.9(口演)

     

    97.只浦寛子,榊久美子:キネステティク群とボディメカニクス群におけるSOPMASのスコア,第18回日本褥瘡学会学術集会,横浜,2016.9(口演)

     

    96.只浦寛子,岩渕起江,真島知美:正座姿勢おける足背部の体圧分散,第18回日本褥瘡学会学術集会,横浜,2016.9(口演)

     

    95.岩渕起江,只浦寛子,岡田美紀,金子弘美,真島知美:キネステティクによる動きのパターンー臥位・水平移動の動作解析ー,第18回日本褥瘡学会学術集会,横浜,2016.9(口演)

     

    94.岩渕起江,只浦寛子:国内外におけるユマニチュード文献レビューとエビデンスレベル,第35回日本看護科学学会学術集会,広島,2015.12(示説)

     

    93.只浦寛子,國井享奈:体位変換と移動移送の介助におけるドイツと日本・中国の基礎看護教科書比較,第27回NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会,埼玉,2015.11(口演)

     

    92.岩渕起江,只浦寛子, 國井享奈:人の自然な動きのパターン 臥位,水平移動の動作解析,第27回NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会,埼玉,2015.11(口演)

     

    91.只浦寛子,岩渕起江,國井享奈,岡田美紀:人の自然な動きのパターン-臥位・スパイラル上方移動の動作解析-,第3回看護理工学学会学術集会,京都,2015.10(口演)

     

    90.岩渕起江,只浦寛子,國井享奈,岡田美紀:人の自然な動きのパターン-臥位,パラレル水平移動の動作解析-,第3回看護理工学学会学術集会,京都,2015.10(示説)

     

    89.國井享奈,只浦寛子,岩渕起江,岡田美紀:ボディメカニクスとキネステティク(パラレル)動作介助による車椅子座位から立位までの痛みと面圧中心の比較,第3回看護理工学学会学術集会,京都,2015.10(示説)

     

    88. 沼田栞,只浦寛子:壮年期2型糖尿病・熟考期にある患者の行動変容に関する看護師の困難度の実態調査,第18回糖尿病教育・看護学会学術集会, 2013.09(口演)

     

    87. 柳田美紀子,由浪由希子,只浦寛子,冨永幸恵 他:「宮城県糖尿病重症化予防(フットケア)研修」フォローアップ研修受講者の抱える問題~フットケア研修との比較~,第18回糖尿病教育・看護学会学術集会, 2013.09(示説)

     

    86. 只浦寛子, 由浪由希子, 冨永幸恵, 齋藤麻里子 他:宮城県糖尿病重症化予防(フットケア)研修・フォローアップ研修と自己効力感の関連,第18回糖尿病教育・看護学会学術集会, 2013.09(口演)

     

    85. 沼田栞,只浦寛子:糖尿病患者の行動変容を促す看護支援における困難感 ,第9回宮城県糖尿病看護研究会(仙台) , 2013.06(口演)

     

    84. 齋藤麻里子,只浦寛子,由波有希子,冨永幸恵,柳田美紀子,星野ゆかり,小野祐子:平成23年度宮城県糖尿病重症化予防(フットケア)研修報告―受講者のフットケア実践の現状と課題― ,第9回宮城県糖尿病看護研究会(仙台) , 2013.06(口演)

     

    83. 吉田愛,只浦寛子:震災直後に被災地の糖尿病療養指導(食事)に影響を与えたコンプライアンス基準の変化,全日本みちのく糖尿病シンポジウムinみやぎ (第32回全日本民医連糖尿病 シンポジウム), 2012.11(口演)

     

    82. 柳田美紀子,斉藤麻里子,只浦寛子,由浪有希子,冨永幸恵,星野ゆかり,小野祐子:宮城県糖尿病重症化予防 (フットケア)研修受講者の フットケア実践の現状, 第17回日本糖尿病教育看護学会学術集会, 2012.09(口演)

     

    81. 由浪有希子,冨永幸恵,只浦寛子,齋藤麻里子,柳田美紀子,星野ゆかり,小野祐子:宮城県重症化予防(フットケア) 研修の受講者が抱えている課題, 第17回日本糖尿病教育看護学会学術集会, 2012.09(示説)

     

    80. 只浦寛子,由浪由希子,他:宮城県糖尿病重症化予防(フットケア)研修と知識・技術習得および自己効力感の関連,第17回日本糖尿病教育看護学会学術集会(仙台), 2012.09(口演)

     

    79. 吉田愛,只浦寛子:東日本大震災が被災地の糖尿病食事療法における療養指導に与えた影響と必要な支援, 第8回宮城県糖尿病看護研究会(仙台), 2012.06(口演)

     

    78. 渡辺よしえ,只浦寛子:壮年期にある2型糖尿病患者の健康に対する価値観を高める看護支援の実践知, 第8回宮城県糖尿病看護研究会(仙台), 2012.06(口演)

     

    77. 阿部絵里子,只浦寛子:看護支援における糖尿病患者の退院基準に関する実態調査,第8回宮城県糖尿病看護研究会(仙台), 2012.06(口演)

     

    76. 只浦寛子:キネステティクの定義・目的およびコンセプトと学習,第23回日本がん看護学会学術集会, 2012.02(口演)

     

    75. 関磊,牛凱軍,小林順敏,門間陽樹,郭輝,中條雅彦,大友篤,崔宇飛,只浦寛子,大内英利子,永富良一:日本人成人における高感度C反応性蛋白質(hs-CRP)とn-3系多価不飽和脂肪酸(n-3PUFA)との関連-仙台卸商研究-,第22回日本疫学会学術総会,2012.01(口演)

     

    74. 只浦寛子,徳永惠子,判澤恵,増川美加子,榊久美子,高橋真紀,清水端光子,多田千和子:キネステティク学習ニーズの背景と実践講座の成果, 第4回日本キネステティク研究会(宮城), 2011.12(口演)

     

    73. 三浦愛香,只浦寛子:キネステティク概念を応用した看護支援が高齢者の転倒予防に応用できる可能性に関する考察, 第4回日本キネステティク研究会(宮城), 2011.12(口演)

     

    72. 只浦寛子,徳永惠子:片麻痺を持つ人の水平移動とその特徴に関する検討, 第31回日本看護科学学会学術集会(高知), 2011.12(口演)

     

    71. 門間陽樹,牛凱軍,小林順敏,関磊,佐藤美加,郭輝,中條雅彦,大友篤志,崔宇飛,只浦寛子,齋藤辰典,森建文,宮田敏男,永富良一:成人男性における血清および皮膚糖化最終産物と踵骨音響的骨評価の関連, 第21回日本メイラード学会年会(JMARS)(東京ステーションコンファレンス), 2011.10(口演)

     

    70. 小野祐子,只浦寛子,由浪由希子,及川幸恵,高木恭子,玉山由紀:宮城県におけるフットケア実践力向上を目指した教育―最終報―教育プログラム全体の最終成果と課題, 第16回日本糖尿病教育看護学会学術集会(東京),2011.09(口演)

     

    69. 及川幸恵,只浦寛子,由浪由希子,小野祐子,高木恭子,玉山由紀宮城県におけるフットケア実践力向上を目指した教育―第4報―教育プログラム後期の成果と課題, 第16回日本糖尿病教育看護学会学術集会(東京),2011.09(口演)

     

    68. 只浦寛子,由浪由希子,及川幸恵,小野祐子,高木恭子,玉山由紀:宮城県におけるフットケア実践力向上を目指した教育―第3報―教育プログラム中期の成果と課題,第16回日本糖尿病教育看護学会学術集会(東京),2011.09(口演)

     

    67. 早坂和晃,只浦寛子:壮年期男性・糖尿病患者の食事療法を支える配偶者の精神的負担に対する看護支援,第7回宮城県糖尿病研究会(仙台), 2011.06(口演)

     

    66. 三浦愛香,只浦寛子:高齢者の転倒予防フットケアにおけるキネステティク概念を応用した看護支援の有効性に関する考察, 第7回宮城県糖尿病研究会(仙台), 2011.06(口演)

     

    65. 只浦寛子:終末期にある患者に必要とされる安楽な体位変換,キネステティク概念の可能性-, 第25回日本がん看護学会学術集会(兵庫), 2011.02(口演)

     

    64. 只浦寛子,徳永惠子:キネステティクトレーナーの上方移動の特徴,第9回日本看護技術学会学術集会(愛知), 2010.10(口演)

     

    63. 只浦寛子:患者の動きの支援場面における看護師の技術レベルを評価する新しいツールSOPMASを用いた評価,第9回日本看護技術学会学術集会(愛知), 2010.10(示説)

     

    62. 玉山由紀,及川幸恵,小野祐子,高木恭子,只浦寛子,由波有希:宮城県におけるフットケア実践力向上を目指した教育 ―第2報― 教育プログラム初回時期の成果と課題,第15回日本糖尿病教育看護学会学術集会(東京), 2010.10(口演)

     

    61. 只浦寛子,由波有希子,及川幸恵,小野祐子,高木恭子,玉山由紀:宮城県におけるフットケア実践力向上を目指した教育 ―第1報― 教育プログラム企画立案プロセスの報告,第15回日本糖尿病教育看護学会学術集会(東京), 2010.10(口演)

     

    60. 大友篤,牛凱輝,小林順敏,門間陽樹,関磊,佐藤美加,郭輝,中條雅彦,崔宇飛,只浦寛子,齋藤辰典,水野康,永富良一:勤労者における痛みと睡眠の関係, 第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    59. 水野康,牛凱軍,小林順敏,門間陽樹,関磊,佐藤美加,郭輝,中條雅彦,大友篤,崔宇飛,只浦寛子,齋藤辰典,永富良一:勤労者における睡眠とメタボリックシンドロームの関係:仙台卸商研究, 第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    58. 崔宇飛,牛凱軍,小林順敏,門間陽樹,関磊,佐藤美加,郭輝,中條雅彦,大友篤,只浦寛子,齋藤辰典,永富良一:イソフラボンの摂取量と睡眠の関連, 第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    57. 門間陽樹,関磊,佐藤美加,郭輝,中條雅彦,大友篤,崔宇飛, 只浦寛子,齋藤辰典,永富良一:勤労者集団の歯磨き習慣とメタボリックシンドロームの関連性:仙台卸商研究, 第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    56. 中條雅彦,小林順敏,牛凱軍,門間陽樹,関磊,佐藤美加,郭輝,大友篤,崔宇飛,只浦寛子,齋藤辰典,永富良一:勤労者男性集団のコーヒー接種頻度と脚進展力の関連性:仙台卸商研究, 第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    55. 齋藤辰典,牛凱軍,小林順敏,門間陽樹,関磊,佐藤美加,郭輝,崔宇飛,大友篤,中條雅彦,只浦寛子,永富良一:勤労者男性における筋力と抑うつ傾向との関連:仙台卸商研究, 第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    54. 門間陽樹,牛凱軍,小林順敏,関磊,佐藤美加,郭輝,崔宇飛,大友篤,中條雅彦,只浦寛子,齋藤辰典,森建文,宮田敏男,永富良一:成人男性における最終糖化産物と筋力の関係:仙台卸商研究, 第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    53. 関磊,牛凱軍,小林順敏,門間陽樹,佐藤美加,郭輝,中條雅彦,大友篤,崔宇飛,只浦寛子,齋藤辰典,永富良一:日本人中年男性におけるC反応性蛋白と筋力との関連:追跡研究(仙台卸商研究),第65回日本体力医学会大会(千葉),2010.09(口演)

     

    52. 只浦寛子,徳永惠子:片麻痺をもつ人の上方移動における特徴と,褥瘡をはじめとする廃用症候群のリスク,第7回日本褥瘡学会東北地方会学術集会(仙台),2010.07(口演)

     

    51. 村上亜樹,只浦寛子,鈴木研一:2型糖尿病患者における服薬中断の実態と潜在意識,第6回宮城県糖尿病看護研究会(仙台), 2010.07(口演)

     

    50. 丹野有希,只浦寛子:マゴットセラピーを受ける糖尿病患者に必要とされる看護支援, 第6回宮城県糖尿病看護研究会(仙台), 2010.07(口演)

     

    49. 丹野有希只浦寛子:マゴットセラピーを受ける患者のニーズ, 第19回日本創傷オストミー失禁管理学会学術集会(東京), 2010.02(口演)

     

    48. 只浦寛子,徳永惠子:オーストリアにおける遷延性意識障害者へのキネステティク概念を応用した看護支援,第29回日本看護科学学会(幕張メッセ国際会議場), 2009.11(口演)

     

    47. 只浦寛子,徳永惠子:ヨーロッパICU病棟についてキネステティク看護はどのように導入され継続教育されているか,第29回日本看護科学学会(幕張メッセ国際会議場), 2009.11(口演)

     

    46. 目黒奈津子,只浦寛子,徳永惠子:キネステティクの臨床導入方法と看護師の抱える課題―キネステティクを臨床導入した施設における実態調査から―,第2回日本キネステティク研究会(宮城大学大和キャンパス), 2009.11(口演)

     

    45. 只浦寛子:新しい動きの看護支援評価ツールSOPMASとは何か, 第8回日本看護技術学会(旭川市大雪クリスタルホール), 2009.09(口演)

     

    44. 只浦寛子,徳永惠子:人の自然な動き:上方移動, 第8回日本看護技術学会(旭川市大雪クリスタルホール), 2009.09(口演)

     

    43. 只浦寛子:産学官患健連携による包括的糖尿病療養環境の構築への取り組みから見える看護師に期待される役割, 第14回日本糖尿病看護教育学会(札幌コンベンションセンター), 2009.09(口演)

     

    42. 玉山由紀,阿部恵美子,小野裕子, 只浦寛子,高木恭子,由浪有希子:仙台圏における,フットケア啓発活動のための多施設間の実践的連携の試み, 第5回宮城県糖尿病看護研究会(仙台,仙台市民会館), 2009.06(口演)

     

    41. 佐藤憲子, 只浦寛子,大須賀ゆか,吉田俊子:生活習慣病を予防するための新たな健康教育方法への取り組みー支援の経過と行動に影響を及ぼす要因の分析-, 第13回聖路加看護学会学術大会(東京), 2008.09(口演)

     

    40. 阿部恵美子, 只浦寛子,由浪有希子,小野祐子,高木恭子,玉山由紀:フットケア啓発活動のための多施設間の実践的連携の試み-第1報-,第13回糖尿病教育・看護学会学術集会(金沢), 2008.09(口演)

     

    39. 只浦寛子,平木久美子,黒田豊子,佐久間英行,松尾尚美,徳永惠子:キネステティク動作解析, 第1回日本キネステティク研究会(宮城大学大和キャンパス), 2008.07(口演)

     

    38. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:キネステティク概念を応用した体位変換法の運動学的な検討, 第22回日本がん看護学会学術集会(名古屋), 2008.02(口演)

     

    37. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:キネステティク概念を応用した上方移動基本動作パターンの運動学的な検討, 第22回日本がん看護学会学術集会(名古屋), 2008.02(口演)

     

    36. 跡見順子,藤田恵理,大澤具洋,桜井隆史,跡見友章, 只浦寛子,富田-横谷香織,片山直美,山下雅道,高沖宗夫,岸本 泰廣,小黒麻美,吉川研一,原田崇広,徳永惠子,山口耕平:統合・代替医科学的問題と重力健康科学の展望: 宇宙実験から地球生物・人間を考える,宇宙航空研究開発機構・宇宙科学研究第24回宇宙利用シンポジウム, (東京・日本科学未来館), 2008.01(口演)

     

    35. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:動きを奪うマットレスと動きを支援するマットレス, 第27回日本看護科学学会学術集会(東京), 2007.12(口演)

     

    34. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:キネステティク概念におけるパラレルとスパイラル動作の特徴 臥位から立位になるまでの人の自然な動き, 第27回日本看護科学学会学術集会(東京), 2007.12(口演)

     

    33. 只浦寛子,黒田豊子,佐久間英行,徳永惠子,吉田俊子:座位から立位までのキネステティク基本動作:パラレルとスパイラルの特徴, 第6回日本看護技術学会学術集会(群馬), 2007.10(口演)

     

    32. 只浦寛子,鈴木研一:糖尿病患者のセルフマネジメントに関するデータマイニングの検討, 第12回日本糖尿病教育・看護学会学術集会(千葉幕張メッセ), 2007.09(口演)

     

    31. 只浦寛子,鈴木研一:糖尿病患者のセルフマネジメント能力の査定に関する検討, 第3回宮城県糖尿病看護研究会(仙台,仙台市民会館), 2007.07(口演)

     

    30. 佐久間英行,徳永惠子, 只浦寛子:キネステティク概念を応用した体位変換方法の有用性と臨床導入における課題, 第3回日本褥瘡学会東北地方会学術集会(岩手), 2007.05(口演)

     

    29. 鈴木智充,西城英之,湯本純也,板橋吾一,村上隆生,山田智子,只浦寛子,吉田俊子,富樫 敦,野口正一, Healthy Life Project:次世代Web技術による疾病予防システムの構築, 情報処理学会第69回全国大会(早稲田大学大久保キャンパス), 2007.03(口演)

     

    28. 鈴木智充, 西城英之, 湯本純也, 板橋吾一,村上隆生, 只浦寛子, 吉田俊子, 富樫敦, 野口正一:HealthyLifeProject:次世代Web技術による疾病予防システムの構築, 第5回情報処理学会東北支部研究会, 2007.02(口演)

     

    27. 貝谷敏子, 青木詩恵, 只浦寛子徳永惠子:療養型施設における失禁の実態とその看護支援に関する調査, 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会, 2007.01(口演)

     

    26. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:体圧分散寝具における起き上がり動作解析, 第26回日本看護科学学会(神戸), 2006.12(口演)

     

    25. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:キネステティク概念のパラレルとスパイラル, 第5回日本看護技術学会学術集会(岡山), 2006.11(口演)

     

    24. 青木詩恵,貝谷敏子, 只浦寛子,徳永惠子:一般用マットレスとウレタン系体圧分散マットレスの比較検討 体圧分散効果,寝心地について, ,第8回日本褥瘡学会(埼玉), 2006.09(口演)

     

    23. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:マットレスの違いによる起き上がり動作への影響, 第8回日本褥瘡学会(埼玉), 2006.09(口演)

     

    22. 只浦寛子,徳永惠子:ドイツのウルム大学病院におけるがん患者へのキネステティク概念を応用した看護援助, 第20回日本がん看護学会学術集会(福岡), 2006.02(口演)

     

    21. 吉田俊子,大須賀ゆか, 只浦寛子,富樫敦,工藤啓:生活習慣病を予防するための新たな健康教育方法への取り組み(第一報)第25回日本看護科学学会学術集会(青森),2005.11(口演)

     

    20. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:キネステティクの学習モデルとマイスター制度,第25回日本看護科学学会学術集会(青森),2005.11(示説)

     

    19. 只浦寛子,徳永惠子,吉田俊子:新しい概念キネステティクの臨床応用における可能性,第25回日本看護科学学会学術集会(青森),2005.11(示説)

     

    18. 及川雄一,青木浩之,西城英之, 只浦寛子,大須賀ゆか,吉田俊子,蓬莱一朗,板橋吾一,富樫敦:生活習慣病に対する疾病予防システムの開発, 平成17年度 電気関係学会東北支部連合大会(宮城),2005.08(口演)

     

    17. 只浦寛子,吉田俊子:がん患者の終末期における「喪失」のアセスメントへの提言, 第19回日本がん看護学会(仙台), 2005.02(口演)

     

    16. 只浦寛子,高野岳, 塚田貴子,徳永惠子:キネステティク概念を応用した体位変換の動きの感覚について, 第6回日本褥瘡学会(札幌), 2004.08(口演)

     

    15. 只浦寛子,吉田俊子:進行がん終末期の喪失の悲嘆過程を支えること がん性髄膜炎まで及んだ進行性胃がん患者1事例の検討, 第8回聖路加看護学会(東京), 2003.09(口演)

     

    14. 只浦寛子,上月正博,笠井豊,吉田俊子,佐藤徳太郎:勤労成人男性のHDLコレステロールを規定する因子について, 第18回臨床運動療法研究会(岐阜), 2003.03(口演)

     

    13. 只浦寛子,遠藤幸子:退院がスムーズにいかず長期入院となる患者・家族とキーパーソンの傾向と背景,第51回共済医学会(横浜), 2002.10(口演)

     

    12. 只浦寛子:対処機制を用いて学習が進まない患者の事例研究,第50回共済医学会(東京), 2001.10(口演)

     

    11. 石幡明, 只浦寛子,木皿未来,土居勝彦,片野由美:Aging と COX-1 発現, 第78回日本生理学会(京都), 2001.03(口演)

     

    10. 石幡明,片野由美,土居勝彦, 只浦寛子,木皿未来:プロスタサイクリン産生に関与する合成酵素および受容体の発現と老化による制御,第73回日本薬理学会年会(横浜), 2001.02(口演)

     

    9. 石幡明,片野由美,土居勝彦, 只浦寛子,木皿未来:老化によるPGI2合成酵素及び受容体発現の制御, 第30回日本心脈菅作動物質学会(大阪), 2001.02(口演)

     

    8. 吉田俊子,吉田一徳,阿呆孝文,山本千登勢,長坂誠,橋本美歌, 只浦寛子,目黒泰一郎,上月正博:2週間入院型心筋梗塞回復期リハビリテーション施行患者のQOLの推移,第6回日本心臓リハビリテーション学会総会(前橋),2000.09(口演)

     

    7. 石幡明,片野由美,土居勝彦, 只浦寛子,木皿未来:プロスタサイクリン産生に関与する合成酵素および受容体の発現と老化による制御,第51回日本薬理学会北部会(富山)2000.09(口演)

     

    6. 吉田一徳,上月正博,吉田俊子,神本昌宗,長坂誠,山本千登勢, 只浦寛子,佐藤徳太郎:2週間入院型心筋梗塞回復期リハビリテーションの効果,第37回日本心臓リハビリテーション医学会学術集会(広島),2000.09(口演)

     

    5. 木皿未来,菅原亜津子, 只浦寛子, 石幡明, 片野由美:冠循環調節因子としてのプロスタサイクリンの役割と加齢変化,実験動物セミナー 第11回研究成果発表会 (山形)2000.08(口演)

     

    4. 片野由美,木皿未来, 只浦寛子,菅原亜津子,石幡明:アンジオテンシン II が惹起する冠血管収縮作用に対する内因性プロスタサイクリンと NO の役割-老化モデル動物における検討, 第22回心筋代謝研究学会(東京), 1999.10(口演)

     

    3. 菅原亜津子, 只浦寛子,中村繭美,田崎勝成,石幡明,片野由美:アンジオテンシン刺激による内因性血管拡張物質の産生・遊離応答の加齢変化 -摘出ラット灌流心臓標本における検討-, 実験動物セミナー 第10回研究成果発表会 (山形), 1999.08(口演)

     

    2. 只浦寛子,菅原亜津子,小野愛,田崎勝成,石幡明,片野由美:老化による新循環ホルモン・アドレノメデュリンの冠血管拡張作用減弱の機序解析, 実験動物セミナー 第10回研究成果発表会(山形), 1999.08(口演)

     

    1. 片野由美,石幡明,土居勝彦, 只浦寛子,菅原亜津子:アドレノメデュリンの冠血管拡張作用と老化による減弱作用の機序の検討, 第21回心筋代謝研究学会(東京), 1998.10(口演)

  • 著書

    Books (Japanese)

    12.分担著者名:只浦寛子:キネステティク,監修 臺 有桂ほか:在宅看護論(1):地域療養を支えるケア 第5版(改定),ナーシング・グラフィカ,東京,2018.01

     

    11.監訳:只浦寛子,MAssmusen著:キネステティク入門,東京中央出版,2015

     

    10.分担著者名:只浦寛子,徳永惠子: NiCE基礎看護技術 改訂 第2版 第Ⅴ章 特殊なニーズ充足に向けた看護技術「1.皮膚・粘膜の障害」,南江堂 ,2014

     

    9.監修:田中マキ子,分担著者名:只浦寛子,徳永惠子:ポジショニング学-体位管理の基礎と実践 Chapter2 ポジショニング及びその関連事項の歴史的考察,中山書店 ,37-44,2013.07

     

    8.監修:浅野美智恵,分担著者名:只浦寛子:「がん看護」2012年増刊号「第4章 各論:がん患者へのケアとエビデンス 2.患者の安楽の追究とエビデンス ポジショニング」,南江堂,17(2)281-284, 2012.01

     

    7.監修:上月正博,分担著者名:吉田俊子, 只浦寛子:新編 内部障害のリハビリテーション 理論と実際 心臓リハビリテーション,医歯薬出版 , 146-152,2009.06

     

    6.分担著者名:徳永惠子, 只浦寛子:看護学テキストシリーズNiCE 基礎看護技術 看護過程のなかで技術を理解する ,南江堂 , 418-437, 2009.02

     

    5.監修:藤崎郁,任和子,分担著者名:徳永惠子, 只浦寛子:系統看護学講座 専門3 基礎看護学[3]基礎看護技術Ⅱ(改定),医学書院,128-129,2009.02

     

    4.企画・構成:萬代隆, 分担著者名:只浦寛子,上田由美子,吉田俊子:臨床看護 10月臨時増刊号 特集 高脂血症とQOL ,へるす出版 , 1781-1788,2007.10.01

     

    3.監修:徳永惠子,分担著者名:只浦寛子,徳永惠子:Nursing Today 5月臨時増刊号 褥瘡予防のベストプラクティス TOPIC 01「キネステティク」 , 発行年月:) ,日本看護協会出版会 , 38-47 , 2007.04.01

     

    2.監修:藤崎郁,任和子,分担著者名:徳永惠子, 只浦寛子:系統看護学講座 専門3 基礎看護学[3]基礎看護技術Ⅱ⑧体位変換の新しい考え方 キネステティク概念の看護への応用,医学書院 , 60-70 , 2006.04.01

     

    1.監修:徳永惠子,分担著者名:只浦寛子,徳永惠子:消化器外科ナーシング 2004秋季増刊「セルフケア指導の心構え」,メディカ出版, 13-20 ,2004.10.01

  • 報告書

    Study reports(Japanese)

    平成16~18年度日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究C研究成果報告書,平成16~18年度日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究C課題番号16592114「新たな概念(キネステティク)に基づく体位変換法の効果に関する研究」, 平成19年3月(徳永惠子,吉田俊子,工藤啓,只浦寛子)

     

    総務省戦略的情報通信研究開発推進制度地域情報通信技術振興型研究開発研究成果報告書,健康生活計画 実証実験的セミナー 報告, 平成19年3月(吉田俊子,富樫敦,大須賀ゆか,只浦寛子)

     

    平成16~18年度日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究C研究成果報告書,平成16~18年度日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究C課題番号16592114「新たな概念(キネステティク)に基づく体位変換法の効果に関する研究」, 平成19年3月(徳永惠子,吉田俊子,工藤啓,只浦寛子)

  • 受賞

    Awards

    2014年IOS New scholar Award受賞, Self-Care Dependent-Care Nursing: IOS New Scholar Award:Hiroko Tadaura, PhD, RN, PHN, CDEJ (International Orem Society ,USA) Volume21, No.A, Fall 2014.

     

     

    平成22年10月 “日本看護技術学会第9回学術集会大会賞4位, P-26 只浦寛子(宮城大学看護学部)「患者の動きの支援の場面における看護師の技術レベルを評価する新しいツールSOPMASを用いた評価」”

     

     

  • 研究費

    Research Grants

    24.研究課題名:キネステティク概念を応用した看護、介護のワールド・トランスレーショナルリサーチ、資金支給期間:2017年04月01日 ~ 2022年3月31日
    補助金名:科学研究費補助金 基盤研究(A)海外学術調査 、研究代表者名:只浦寛子

     

    23.研究課題名:国際的SOPMAS(Structure of the Observed Patient Movement Assistance Skills)質的・量的ガイドラインの開発、資金支給期間:2014年04月01日 ~ 2015年3月31日
    補助金名:国際医療福祉大学 学内研究費・一般研究費 、研究代表者名:只浦寛子

     

    22.研究課題名:キネステティク長期的看護支援効果ランダム化比較試験と新しい実践的ケアモデルの構築 、資金支給期間:2012年04月01日 ~ 2016年3月31日
    補助金名:科学研究費補助金 若手研究(A) 、研究代表者名:只浦寛子

     

    21.研究課題名:宮城県全県域の被災地栄養系疾患患者に対する全県域地域連携による医療支援活動 、資金支給期間:2011年04月01日 ~ 継続中
    補助金名:三井物産環境基金 2011年度 東日本大震災 復興助成 (活動助成) 、研究代表者名:団体代表者:西垣克、活動責任者:富樫敦 、共同研究者名:須栗裕樹、只浦寛子、高橋和子、土屋誉、竹内与志夫

     

    20.研究課題名:キネステティク看護援助による身体的効果に関する研究 、資金支給期間:2009年04月01日 ~ 2011年03月31日
    補助金名:科学研究補助金 若手研究(B) 、研究代表者名:只浦寛子

     

    19.研究課題名:キネステティクを応用した看護援助の臨床における安全性と健康増進に関する検討 、資金支給期間:2006年04月01日 ~ 2009年03月31日
    補助金名:科学研究補助金 若手研究(A) 、拠出団体名:文部科学省 、研究代表者名:只浦寛子、共同研究者名:なし 、期間:3年間

     

    18.研究課題名:ドイツ臨床施設におけるキネステティクを応用した看護援助の健康増進に関する検討 、資金支給期間:2008年04月01日 ~ 2009年03月31日
    補助金名:宮城大学海外研究補助金A 、研究代表者名:只浦寛子、備考:渡航先:ドイツ、ヴィッテン・ヘアデッケ大学 役職:客員研究員)

     

    17.研究課題名:中山間地を対象とした次世代ヘルスケアシステムを基盤とする地域振興に関する研究 、資金支給期間:2007年04月01日 ~ 2008年03月31日
    補助金名:総務省:戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)【地域ICT振興型研究開発】 、研究代表者名:富樫 敦 、共同研究者名:宮西洋太郎、只浦寛子、猪岡光、堀豊、佐藤尚、柴田宗一、野口正一、鈴木明宏

     

    16.研究課題名:健康福祉のための先進的エージェント・ネットワークに関する研究 、資金支給期間:2005年04月01日 ~ 2006年03月31日
    補助金名:総務省 研究主体育成型研究開発 、拠出団体名:総務省  、研究代表者名:野口正一 、共同研究者名:富樫敦,吉田俊子, 只浦寛子ほか

     

    15.研究課題名:新たな概念(キネステティク)に基づく体位変換法の効果に関する研究 、資金支給期間:2004年04月01日 ~ 2007年03月31日
    補助金名:平成16年度科学研究費補助金基盤研究( C ) 、拠出団体名:文部科学省 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:吉田俊子、工藤啓、只浦寛子

     

    14.研究課題名:キネステティク概念を応用したMobilizationのメカニズム 、資金支給期間:2012年04月01日 ~ 2013年03月31日
    補助金名:宮城大学研究補助金一般研究費 、研究代表者名:只浦寛子

     

    13.研究課題名:ホリスティックケアを具現化する療養環境整備 、資金支給期間:2011年04月01日 ~ 2012年03月31日
    補助金名:平成23年度産業化プロジェクト 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:只浦寛子

     

    12.研究課題名:要介護高齢者に対する長期的なキネステティク支援の身体的効果について 、資金支給期間:2011年04月01日 ~ 2012年03月31日
    補助金名:宮城大学研究補助金一般研究費 、研究代表者名:只浦寛子

     

    11.研究課題名:ホリスティックケアを具現化する療養環境整備 、資金支給期間:2010年04月01日 ~ 2011年03月31日
    補助金名:平成22年度産業化プロジェクト 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:只浦寛子

     

    10.研究課題名:SOPMASガイドライン(日本語・英語)の開発 、資金支給期間:2009年04月01日 ~ 2010年03月31日
    補助金名:平成21年度宮城大学研究補助金 、研究代表者名:只浦寛子

     

    9.研究課題名:新しい概念「キネステティク」を応用した体位変換時の体圧分散変化と皮膚のずれに関する研究 、資金支給期間:2008年04月01日 ~ 2009年03月31日
    補助金名:平成20年度宮城大学研究補助金 、研究代表者名:只浦寛子

     

    8.研究課題名:新しい概念「キネステティク」の看護ケアへの応用に関する研究-患者・看護者の安楽さおよび両者の自然な動きの原理の解明- 、資金支給期間:2007年04月01日 ~ 2008年03月31日
    補助金名:平成19年度宮城大学研究補助金 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:只浦寛子

     

    7.研究課題名:糖尿病患者の血糖コントロール影響要因に関するデータマイニング 、資金支給期間:2007年01月01日 ~ 2007年03月31日
    補助金名:平成18年度宮城大学研究補助金 、研究代表者名:只浦寛子、共同研究者名:山手美和

     

    6.研究課題名:予防的な失禁ケア方法導入による臨床効果 、資金支給期間:2006年01月01日 ~ 継続中
    補助金名:宮城大学奨学寄附金 、拠出団体名:スミス・アンド・ネフュー株式会社 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:只浦寛子ほか

     

    5.研究課題名:サーモコントアマットレスの有用性について 、資金支給期間:2005年04月01日 ~ 継続中
    補助金名:宮城大学奨学寄附金 、拠出団体名:株式会社八神製作所 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:只浦寛子ほか

     

    4.研究課題名:University of Washington, Wound Management Education Programに関する調査 、資金支給期間:2005年04月01日 ~ 2006年03月31日
    補助金名:財団法人 東北開発記念財団 平成17年度海外派遣援助 、拠出団体名:財団法人 東北開発記念財団 、研究代表者名:只浦寛子

     

    3.研究課題名:新しい概念の看護ケアへの応用に関する研究 、資金支給期間:2005年04月01日 ~ 2006年03月31日
    補助金名:平成17年度宮城大学研究補助金 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:只浦寛子、貝谷敏子、青木詩恵

     

    2.研究課題名:キネステティク概念を応用した体位変換技術の有用性 、資金支給期間:2004年04月01日 ~ 2005年03月31日
    補助金名:平成16年度宮城大学研究補助金 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:只浦寛子、貝谷敏子

     

    1.研究課題名:ネステティク概念を応用した体位変換およびポジショニングの有用性―臨床看護師への教育とその効果― 、資金支給期間:2003年04月01日 ~ 2004年03月31日
    補助金名:平成15年度宮城大学研究補助金 、研究代表者名:徳永恵子 、共同研究者名:塚田貴子、只浦寛子